
こちらステンシルのように型を起こし、絵の具のかわりにエッチングクリームをのせて磨りガラス状に模様をつけるものです。
そして、今回から4回は本元のステンシルをさせていただく事にしました。
どちらもやってみたい欲張りなhanako、ガラスエッチングとステンシルを4回毎に交互で受講していく事になりました。
そして、第一回はポストカードを作製しましたよ


次回作製予定の蓋付バスケットの本番前の色見本を作製

同じ型でも色々なイメージが出せますね。
微妙な色のグラデーションをつけたりして楽しかったです。
ボトルの外から見る色と、こうしてハガキにステンシルしてみる色とはやっぱり少しニュアンスが違います。
ステンシルは淡く淡く彩色するので、そう見えるのでしょうね

そして、ステンシルのお道具です。。。

素敵な型が沢山のっている、塚田先生の本。
ステンシル絵の具。
ステンシル用絵筆。
ステンシル用型。
案外少ない材料で、できるんですね

そして、ステンシルというと紙にするイメージでしたが、木箱、缶、テラコッタ、布類、タイル、ガラス、陶器など、塗料をかえる事により色々なものにペイントできるそうです

一番驚いたのは、家の内外の壁面にもペイントできるという事でした


こちら玄関アプローチにステンシルした例です♪
ステンシルは型を正確にカットする事、そして色の出し方が大切なクラフトだなと思いました。
ガラスエッチングとは違って、カラフルな色を楽しめるので、また違った楽しさがあります。
次回は9月なので、しばらくは自宅で色々と楽しんでみたいと思います


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"花の妖精の癒し"Flower Fairy*
HP

いろいろ挑戦されるんですねー
確かに、どーせやるなら最初っから取り掛かっていろいろしてみたい願望ってよくわかります。
色のグラデーションを考えながら色づけしていくのはとっても楽しそうです♪
どちらにしてもとっても繊細な作業で、完成すると感動でしょうね、きっと(^-^)
プリフラは花でありながらクラフト要素が強いので、生花だけをやっていた頃より、色々なクラフトに興味が出てくるのでしょうね。
クラフトというのはやればやる程、根底でつながっているのがよくわかります。
本当にきりがありませんが、色々と経験する事は花をやっていく上でも無駄ではないように思いますので、道草しつつ♪花の道を歩んでいきたいと思います
そうなんですよ〜♪
私の基本はやはり花なので、フラワーベースやフレームなどに応用できるといいな〜などと、思っています。
まずは、技術の習得が大事なのでがんばりますね

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