

その後いい感じにドライになりました。
生花の時の瑞々しいブルーもいいですが、ドライのシックな青も大人っぽくて大好き

ドライの自然な花色はプリザにはなかなか出せないアンティーク感があります

ホワイトのバスケットにざっくりと入れてみたり、小さなリースをつくりましたよ


Hydrangea* Dried flower wreath
タグはロウビキにコットンホワイト色のスタンプで♪
レースと貝ボタンをぷちっとつけてみました

ラフな感じに


リースのループは革ひもでつくってみましたよ

ハードな素材を使うと甘すぎにならないので、いいみたい♪
これからは、ますますアンティーク感を増していく秋色アジサイの季節ですね。
剪定された紫陽花が増えてきていますが、自然の色の移り変わりに、hanakoの目はまだまだ紫陽花に釘づけです


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"花の妖精の癒し"Flower Fairy*
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自然の生み出した色合いも味をだしてますね。でもやはりプリとは違うシックな青がこれまた素敵すぎです〜♪
生花のときは晴れた空、ドライになったら夕日が沈んだばかりの夏の夜空のような青。。。
hanakoさんマジックにかかるとあじさいもこんなに表情豊かに色が変わるのですね。
私ってば、一番失礼な間違いをしてしまいました
最初のコメント中にお名前を間違って書いてしまってますよね。本当にごめんなさい!!失礼をお許し下さい。穴があったら入りたい、そんな心境です。
本当に自然の色は、きれいです。
そのままでも様になりますから
あまり何もしない方がいいような気がして、このようなリースになりました
他の素材とミックスというのもいいのでしょうね♪
!
今更新したらコメントが増えていたので???と思ったら、ほぼ同時にコメントしてたんですね〜♪
いいんですよ〜気にしないで下さいね

生花のときは晴れた空、ドライになったら夕日が沈んだばかりの夏の夜空のような青...
とても素敵な表現ですね
本当にそのような色です!
最近は素材の良さをダイレクトに表現したいような気持ちになる事が多くなってきました。
この紫陽花はあまりアレンジするのは似合わないような気がしたので、そのまんまリースにしたんですよ〜♪
その時々の花への気持ちがカタチになるのかも知れませんね
アジサイは、剪定するなら、早めの剪定じゃないと、来年の花芽も摘んでしまうそうだから、丁度いいかもしれませんよね。
はじめまして。
コメント、ありがとうございます
そうでしょう!
ドライのアンティーク感はなかなか人工的には作り出せない深い味わいがあって素敵です。
それに誰でも簡単に栽培→ドライにできる所も魅力ではないでしょうか。
おっしゃる通り、こちらの紫陽花ドライも花芽のために剪定されたもので、捨てるのはかわいそうなのでドライにしたものなんですよ
花も最期まで楽しむ事で喜んでくれていると思っています。
追伸:KINARIさんのブログ、とても素敵なのでリンクさせていただきました
最近hanakoは手作り化粧品の本を購入して手作りスキンケアにもとても興味がありますので勉強させてください!
よろしければ相互リンクしていただけると嬉しいです。
紫陽花のドライ、とっても素敵に出来上がっていますね〜さすがです!見入ってしまいました。
さかのぼっての記事も拝見しましたが、これって紫陽花の種類にもよりますか?
花びら・・というか萼の部分は小ぶりのものでしょうか?
私も今、庭に咲いていたものをドライフラワーにするべく挑戦しているのですが
綺麗な状態の花の時にカットしてミョウバンをすり込み生けて水を切らす方法と、
外で少し乾いてきたかなぁって時に切ったものを吊す方法とやっていますが
開いたまんまで綺麗に仕上げるにはなかなか難しくて・・・
hanakoさんの紫陽花、あまりに美しいので興奮しています(^^;)
紫陽花のドライは、私もはじめてしてみたんですよ
種類はごく普通の西洋アジサイです。日当たりの関係なのか、花全体は小振りでした。
ドライにする方法も一緒で、水差しと画像のように小分けにして吊す方法です。
どちらも仕上がりに違いはありませんでしたが、大量にする場合は、吊り下げの方が簡単です。
以前フラワーアレンジメントでオアシスに挿した紫陽花を飾りながらそのままドライにした事がありますが、その時は花も開いたままで綺麗なドライになりました。
今回は、やはりくしゅくしゅとした花びらも少し出来ていますが、色が綺麗に残ってくれたので満足しています♪
参考になったかどうかわかりませんが、まゆみさんもがんばってみてくださいね
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